感性を目覚めさせ自分自身に気づく  毎日の暮らしにゆとりを持つためのバランス調整



11月22日 小雪(しょうせつ) 初候 虹蔵不見(にじ かくれて みえず) 二十四節気の変わる日に定期配信しています。


二十四節気(にじゅうしせっき)は 1年を24等分し、分割点(節気)を含む日に季節をあらわす名称をつけたものです。中国の戦国時代(紀元前403年から221年)に考え出されたそうです。 そしてさらに二十四節気を5日(または6日)ずつの3つ(初候、次候、末候)に分けた期間のことを七十二候といいます。

七十二候の文字は季節の移り変わりを詩的に表していて、美しい言葉がならびます。


小雪の初候は、虹蔵不見(にじ かくれて みえず)です。

陽の光が弱まり空気が乾燥するこの時期は、虹が現われる条件が少なくなるそう。

そんなことに気づいて言葉にしてきた昔の人の感性に感動します。

私も自然の中で移り変わりを感じられる自分でいたいと思っています。 もうすぐ師走 この一年も足早で過ぎていこうとしています。 落ち着いてゆとりのある自分でありたい。 自分に必要なことかな。と、キネシオロジーセッションメ二


ューを考えてみました。 ・感性を目覚めさせ自分自身に気づくセッション ・毎日の暮らしにゆとりを持つためのバランス調整  対面/オンライン  1回 6000円 

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